通訳翻訳事業
外国人採用支援事業
外国人教育支援事業
不動産事業
ニュース・求人
お問い合わせ
ホーム
>
HTP NOTES
>
ニュース
ニュース
メルマガ登録
すべて
国際情勢
政治経済
教育
外国人
宮城仙台
不動産
通訳翻訳
民泊
データ
2026年7月16日
外食業に続き自動車整備が上限危機、特定技能採用枠の急速な消費が加速
2026年7月時点で、特定技能制度の分野別受入れ上限が加速度的に消費されている。外食業の新規受け入れ停止に続き、自動車整備分野が2027年初頭にも上限到達が予測される最警戒分野として浮上。宮城の中小企業も早期採用を迫られる局面。
2026年7月13日
仙台市、コンサルティング支援で外国人材採用を強化
宮城県は2026年6月から外国人材採用を目指す県内中小企業向けコンサルティング支援を開始します。採用戦略の策定から社内規定整備まで専門家が支援し、「外国人材に選ばれる企業」づくりを推進します。
2026年7月13日
タイ王国との育成就労制度協力が決定
出入国在留管理庁が2026年6月4日、タイ王国との育成就労制度に関する協力覚書を締結しました。2027年4月に施行予定の育成就労制度で、タイからの受け入れが本格化します。
2026年7月6日
特定技能に物流・資源・リネンの3分野が追加、2026年4月から受け入れ開始
政府は2026年1月23日、特定技能制度の対象分野に「物流倉庫」「資源循環」「リネンサプライ」の3分野を新たに追加することを閣議決定しました。人手不足が深刻な社会インフラ関連業種の受け入れが本格化し、企業の採用計画も大きく変わります。
2026年7月6日
特定技能「工業製品製造業」の要領別冊改正、6月25日に出入国在留管理庁が公表
出入国在留管理庁は2026年6月25日、特定技能「工業製品製造業分野」の要領別冊を改正しました。受け入れ企業の業務範囲や支援体制の基準が変更され、宮城県内製造業の外国人材採用に影響します。最新の運用基準を確認が必須です。
2026年7月6日
厚生労働省が外国人雇用指針を見直し、届け出徹底を強調
厚生労働省は2026年5月15日、外国人雇用に関する事業主向け指針の見直し案を労働政策審議会で示し、了承を得た。不法就労防止のため雇用管理の徹底と届け出義務を強調。宮城県内の企業にも影響を及ぼす。
2026年7月6日
東北6県の外国人労働者数が6万人超え、建設業が急速に拡大
東北6県の外国人労働者数が2025年10月末時点で初めて6万人を超えた。東日本大震災前の4倍に増加。特に被災3県(岩手・宮城・福島)では4.2倍に達し、建設業と製造業が受け入れの中心。
2026年7月3日
特定技能外食業の新規受け入れ停止から3ヶ月、受け入れ上限達成で企業に転職リスク増加
出入国在留管理庁が2026年4月13日以降、特定技能1号「外食業」の新規受け入れを原則停止しました。政府設定の上限5万人に達する見込みとなったためで、既に同分野で外国人材を雇用する宮城企業は、転職リスクへの対応強化が急務です。
2026年7月3日
仙台市が介護事業者向け外国人材住居借上補助金を継続実施
仙台市は2026年5月から介護サービス事業者が外国人を雇用する際の住居借上費を補助する制度を継続実施。1人につき月額経費の2分の1(上限25,000円)を負担。特定技能や技能実習など複数の在留資格に対応。
2026年6月25日
山形県が2026年度の外国人材受入環境整備補助金を受付開始、上限50万円
山形県は2026年度版「外国人労働者受入環境整備支援事業費補助金」の申請受付を開始した。令和9年1月29日を締切日とし、補助率1/2・上限50万円で外国人材の住居整備・メンタルヘルスケアなどの費用を助成する。建設業向け資格取得補助や農業分野のトライアル事業も同時に実施している。
← 前へ
1
2
3
4
5
6
7
8
次へ →
全 80 件中 1〜10 件目