通訳翻訳事業
外国人採用支援事業
外国人教育支援事業
不動産事業
ニュース・求人
お問い合わせ
ホーム
>
HTP NOTES
>
ニュース
ニュース
メルマガ登録
すべて
国際情勢
政治経済
教育
外国人
宮城仙台
不動産
通訳翻訳
民泊
データ
2026年7月16日
台湾教育省奨学金でインドネシア人学生86人が選出、1200人超が応募した競争率の高い枠
台湾教育省の奨学金プログラムに1200人超が応募し、86人のインドネシア人学生が2026年度の受給者として選出された。コロナ禍後初の対面オリエンテーションも開催され、台湾への留学機会の拡大が改めて注目されている。
2026年7月16日
台湾の不法滞在外国人労働者が約9万4000人に、識者が正規化への法改正を提言
台湾に滞在する不法就労・ビザ超過滞在の外国人労働者が2026年5月時点で約9万4000人に達した。識者は入国管理法・雇用サービス法の改正により、一定条件を満たす不法滞在者に正規化の道を開くよう提言している。
2026年7月16日
インドネシアの国立大学合格者約6万人が経済的理由で入学断念、高等教育の平等性に警鐘
インドネシアでは毎年、国立大学の入学選考を通過した学生の約6万人が、授業料や生活費の支払いを理由に入学登録を断念していることが報告されている。専門家は「試験の壁ではなく、支払い窓口で才能が失われている」と指摘し、高等教育の機会均等に向けた抜本的な対策を求めている。
2026年7月16日
インドネシアのP2MI省が国連勧告を受けた出稼ぎ労働者保護の国家行動計画を策定開始
インドネシアの出稼ぎ労働者保護省(P2MI)は2026年7月14日、ジャカルタで国連移住労働者委員会(CMW)の勧告に基づく国家行動計画策定フォーラムを開催した。インドネシアが批准した国際条約に基づく法的義務として、全国の出稼ぎ労働者保護行政機関と連携し、規制の整合化・機関間調整の強化を進める方針が示された。
2026年7月16日
ベトナム人が韓国への長期滞在外国人で初の首位、2025年に中国を超え9万8000人
2025年、韓国への90日超の長期滞在外国人のうちベトナム人が9万8000人と最多となり、統計開始の2000年以来初めて中国人(9万4000人)を上回った。教育・研修・季節雇用が増加の主因とされる。
2026年7月16日
ベトナム公安省が移民指揮センターを開設、AIとビッグデータで外国人管理を近代化
ベトナム公安省は2026年7月12日、ハノイで「移民指揮・作戦・戦闘センター」を開設した。AIやビッグデータを活用した外国人管理の近代化を図り、行政手続きの簡素化と犯罪防止の強化を同時に推進する。
2026年7月16日
タイ内閣が65か国・地域向けビザ免除制度を再整備、インドも30日無査証対象に追加
タイ内閣は2026年7月14日、65か国・地域を対象とした新たなビザ免除制度を承認した。EU全27か国とインドが30日間無査証入国の対象に追加され、改善されたデジタル入国カードシステムとあわせて運用される。
2026年7月16日
タイ政府がカンボジア人新規労働者の入国を禁止、民間業界の人手不足懸念が深まる
タイ政府は安全保障上の懸念を理由に、カンボジア人出稼ぎ労働者の新規入国を認めない方針を再確認した。製造業・輸出産業を中心に人手不足が深刻化しており、民間業界からは早急な対応を求める声が上がっている。
2026年7月8日
中国パスポートが世界ランキングで104位に上昇、ビザ免除拡大が「経済的重力」を後押し
ロンドンの移民コンサルタント会社Global Citizen Solutionsが発表した2026年版パスポート指数で、中国のパスポートが197カ国・地域中104位に上昇した。2021年の117位から着実に順位を伸ばしており、他国への中国のビザ免除拡大ペースが世界をしのぐ速さで進んでいることが要因の一つとして挙げられている。
2026年7月8日
米国の対中ビザ締付けで香港・本土学生の留学許可が最大42%減、HKUなど香港大学が受け皿に
米国による中国本土および香港の留学生ビザ制限強化により、2025年に香港人への米国F-1ビザ発給数が前年比35%減少した。中国本土では42%減を記録。その一方で、香港大学など香港の大学が代替留学先として急速に存在感を高めている。
← 前へ
1
2
3
4
5
6
7
次へ →
全 70 件中 1〜10 件目