技能実習制度から育成就労制度への移行に伴い、現在の監理団体は新たに「監理支援機関」として再申請が必要になりました。HTPは外国人材紹介・通訳翻訳15年の現場経験をもとに、監理支援機関が満たすべき4つの要件に対し、それぞれの専用プロダクトをご用意し、忙しい業務をサポートしております。
各プロダクトは単独でも、組み合わせでも導入可能。詳細は各専用ページからご確認ください。
外国人材が母語で24時間相談できるAIチャット。深刻な相談は担当者へ自動エスカレートし、人的負担を圧縮します。
勉強もスマホだけで完結したいのがイマドキの外国人です。働きながら勉強する外国人の意見を取り入れた、使いやすいデザイン。
企業は受講状況を一元管理できます。
育成就労 → 特定技能1号 → 特定技能2号へのキャリアパスを、業種別カリキュラムでフォロー。
多言語履歴書フォーム+AI日本語訳+支援記録+PDF出力。監理支援機関の業務基盤としてTWGで本番稼働中。
外国人材紹介・通訳翻訳・教育支援を15年以上、東北で運営してきた現場経験から生まれたプロダクトです。
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