通訳翻訳事業
外国人採用支援事業
外国人教育支援事業
不動産事業
ニュース・求人
お問い合わせ
ホーム
>
HTP NOTES
>
ニュース
ニュース
メルマガ登録
すべて
政治
経済
教育
民泊
2026年10月15日
民泊を災害インフラに、ネガティブイメージ払拭への新たな試み
訪日客の受け皿として人気を集めている民泊が、騒音やゴミ出しトラブルで地域との摩擦を招いている中、東京都民泊旅館事業者協会は民泊を災害時に活用できる地域インフラとして転換させ、ネガティブイメージ打破を目指している。
2026年10月15日
米国政府が永住権取得制度を凍結、マイクロソフトなど8社対象
トランプ政権がマイクロソフトやアドビなど複数のIT企業について、外国人労働者を永住権取得を前提に雇用する資格を停止した。2026年10月8日の発表で、米国民の雇用を優先すべきだという方針が示されました。
2026年10月15日
Airbnb Japan、京都で騒音センサー導入実験を開始
Airbnb Japanが京都市内でIoT騒音センサー「Minut」の実証実験を開始。約60施設で1年間のデータ収集を通じ、問題発生前の対処を可能にする仕組みづくりを進める。規制強化の流れの中での主体的な対策として注目される。
2026年10月15日
不法就労助長罪、2027年4月から罰金500万円に厳罰化へ
2024年6月に公布された改正入管法により、不法就労助長罪の罰則が2027年4月から大幅に引き上げられます。罰則は現行の3年以下の懲役・300万円以下の罰金から、5年以下の拘禁刑・500万円以下の罰金へ。「知らなかった」では済まされない厳しい制度です。
2026年10月15日
香川県がセミナー開催、育成就労制度の申請留意点を解説
香川県が2026年8月26日、外国人材の適正な受け入れをテーマにしたセミナーを開催します。弁護士・社会保険労務士が講師を務め、育成就労制度の就労計画申請の留意点や雇用手続き、退職処理まで幅広く解説。先着100人、参加無料。
2026年10月15日
地域おこし協力隊が民泊チロルオープン、北海道浦河町で初ペット同伴施設
宮城県仙台市出身の地域おこし協力隊員・小室祐紀さんが北海道浦河町で民泊施設「チロル」をオープン。浦河町初となるペット同伴宿泊施設として、多様な宿泊ニーズに対応。広がるペットツーリズム市場の中で地域活性化の新しい担い手となる。
2026年10月6日
入管職員226人を年度内緊急増員、元自衛官の採用拡大へ
政府は2026年7月28日の閣議で、出入国在留管理庁の職員を226人緊急増員することを決定しました。不法滞在者の摘発強化と在留審査の迅速化を目的に、入国審査官176人と入国警備官50人を配置します。元自衛官や元警察官など公務経験者の採用も積極化しています。
2026年10月6日
宮城県の外国人宿泊者数が2025年に100万人、前年比約30%増で全国11位の伸び率
観光庁の宿泊旅行統計で宮城県の外国人宿泊者数が2025年に100万人に達し、前年比約30%増と全国11位の伸び率を記録した。東北6県全体でも277万人泊と過去最高を更新しており、民泊を含む宿泊需要の拡大が注目されている。
2026年10月6日
東京23区で民泊の上乗せ条例が拡大、渋谷区は住宅地の営業日数を年間63日に制限
2026年7月1日に渋谷区の民泊条例改正が全面施行され、住宅地での年間営業可能日数が約63日に制限された。墨田区・葛飾区も同年4月から上乗せ条例を施行し、上乗せ条例を持たない区は東京23区のうち残り2区となった。宮城・東北での民泊開業を検討する事業者にとっても、全国的な規制動向として注目される。
2026年10月5日
航空機整備の特定技能試験、2年連続100%合格、業界の人材育成モデルが変わる
ONODERA USER RUNが2026年6月実施の航空機整備特定技能試験で、2年連続100%の合格率を達成。フィリピン拠点での無償教育と日本企業による現地指導が奏功。難関試験の平均合格率が30%台の中、高度な専門人材育成の新たなモデルが構築されている。
← 前へ
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
次へ →
全 356 件中 1〜10 件目